アマゾン通販は、地球で最大の品ぞろえというくらいだから、
本当にさまざまな商品を扱っています。
そんなわけで、アマゾン通販というサイトでは、
服だって買うことができるのです。
わたしはアマゾン通販はよく利用しますが、
服装にはあまり興味がなく、普通のお店でもあまり買いません。
そうですね、ときどき靴下が破れるので、
ユニクロあたりで買うくらいですかねえ。
そういえば、ダイソーで靴下を買うこともあるくらいで、
アマゾン通販で服を買った経験はないです。
しかし、今回はちょっと、
アマゾン通販のサイトの服のカテゴリーのところを見てみました。
「服・ファッション小物」というカテゴリーが、
アマゾン通販サイトにはあります。
それにしても、これはアマゾン通販に限ったことではありませんが、
服関係はカタカナ語が多いですね。
「メンズ」「レディース」「トップス」「ボトムス」など、
海外のアマゾン通販サイトを翻訳していないのかという気もします。
しかし、わたしのような古いタイプの人間よりも、
アマゾン通販が好きな若い人たちには、カタカナ語は魅力なのでしょう。
アマゾン通販サイトで、例えばどんな服が売られているのか、見てみましょう。
アマゾン通販では、衣服のページではもちろん、
モデルさんが着用した写真が出てきます。
アマゾン通販レディーストップスの画面では、
女性のモデルさんがそれらを着ている写真が出てくるわけです。
いかがでしょう、買う・買わないに関係なく、
わたしがマゾン通販のレディーストップスのページを見る理由がわかりますよね。
ちなみに、わたしのように衣服に疎いアキバ系の、
アマゾン通販に対する思いとは。
「いい服を売ってるんだからアマゾン通販でコーディネイトしてくれないかな」とか。
「アマゾン通販でいい服を買っても、それに合わせる顔を持っていない」
とかいうのがありました。
悲しいかな、アマゾン通販に対して、
わたしもこういうアキバ系の人達と、同じ意見です。

